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Published on 11月 19th, 2019 | by partner

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「世界はこんなに明るかったのか」ドイツ最先端技術による究極のカスタマイズ眼鏡で長年の眼精疲労が…

(提供:GLASSFACTORY)

・頭痛や肩こりが酷い

・目がかすんだり、目の奥が痛んだりする

・吐き気がする

・夕方から目が見えづらい

現代の日本人で、このような悩みを1つでも持っている人は多いだろう。

薬やマッサージだけではカバーしきれない身体の不調は、仕事へのパフォーマンスにも影響してしまうはず。

近年は、PCに打ち込んでいる文字がダブって見えてタスク処理に時間がかかるようになってしまったり、朝起き上がれないほどのめまいがしてしまいなかなか出社が難しくなってしまったりと、実際に支障をきたしている人も増えたと聞く。

実は、このような眼精疲労から発展する体の不調の原因として、「間違ったメガネ選び」が提唱されているのをご存知だろうか。

医師も警鐘?!日本人の大半が陥るメガネ選びの罠

大阪・兵庫に3店舗を構えるオプティカルショップグラスファクトリー』のスタッフ佐野氏によると、一般的な日本の眼鏡レンズは『アメリカ式』の検眼方式に由来しているという。

これは左右それぞれの視力に合わせて度数を調整する屈折異常検査で、

「わざと完全矯正より少し度数の弱いレンズにして、目に調節の緊張を与えることで、目の調節機能を使いモノを見る視力補正用具」としているが、それだけで終わってしまっている。

ゆえに、『アメリカ式』の場合、特に左右の視力に差がある人だと、それぞれの眼から入ってきた2つの情報が脳内で1つにまとまらずズレて存在するため、そのズレを無理矢理修正するための筋肉や神経を使う。

これこそが、眼精疲労やそれに付随する頭痛・吐き気などの正体だったのだ。

日本初導入!従来の視力測定の常識を覆す『ドイツ式検眼』

さて、そんな従来の眼鏡業界に新たな一石を投じる検眼方式が、日本にも導入され始めている。

それが、『ドイツ式検眼』というもの。

片目ずつ視力測定で「あえて度数を弱くしているレンズ」を使う『アメリカ式』に対して、『ドイツ式』は「ピッタリに矯正しないとかえって目が悪くなる」という考えのもと、

「左右から眼に入った情報が、脳に正確に届くかどうか」を確かめる『両眼視機能検査』を取り入れている。

眼への負担が減り、肩こりや頭痛も軽減されるとして、徐々に『ドイツ式』へ乗り換える人が増えてきているそうだ。

実際に『ドイツ式』にした人からは、

「今まで見えていた世界が一変するほど、視界が鮮やかでクリアになった。」「10代の頃から悩まされていた頭痛と肩こりが無くなった」

「長時間PC作業をするのも苦ではなくなり、集中力が増した。」

「視力が改善したことで夜の運転が楽になったり、ゴルフのスコアが上がったりした。」

という声が挙がるほど、その実力はもはや「魔法のレンズ」と言っても過言ではない。

日本で世界最先端の『両眼視機能検査』が受けられる?!

日本でドイツ式の『両眼視機能検査』をもとに眼鏡を作れる店舗は非常に稀少だ。

『グラスファクトリー』はその中でも、ヨーロッパの最先端医療の現場でも使用されているドイツのCarlZeiss社の測定機器を日本で初めて導入している。

しかも、このCarlZeiss社の機器が4種類揃っているのは、日本で『グラスファクトリー』のみだそう。

究極のカスタムオーダーを実現

『グラスファクトリー』のレンズは、眼鏡度数測定システムZEISS i.Scription®による精密解析をもとに、従来の眼鏡では補正することが出来ない100分の1単位でのカスタマイズ処方を行っている。

この技術により、夜間での快適な視界や優れた色彩・コントラストが実現するというわけだ。

世界のトレンドを取り入れたデザイン展開で、自分に合ったフレームを楽しむ。

さらに、ファッション性も申し分ない。『グラスファクトリー』の強みのもうひとつは、幅広いデザインラインナップである。

CHROME HEARTS、HUBLOTなどのハイブランドを数多くそろえ、加えて金・シルバー・鼈甲・バッファローなどの希少性の高い高級素材を惜しみなく使ったフレームも豊富に展開しているため、ライフスタイルやファッションに合わせてデザインまでもカスタマイズ可能だ。

いざ、最高級のオーダーメイドを体験!

さて、今回は編集部でも実際に『グラスファクトリー』の眼鏡づくりを体験してみた。

まずは、WEBで来店予約

GLASS FACTORYは現在、大阪2店舗(堀江店・ヒルトン梅田店)・兵庫1店舗(神戸店)の3店舗展開。

予約なしでも測定・購入は可能だが、一人一人に丁寧な測定を行うため、順番待ちが長引く場合もある。

予約をした方がスムーズに受けられるのでベター。

個人に可能な限り寄り添った綿密な問診・測定

専門スタッフが一人一人のライフスタイルや体の悩みに合わせて眼鏡の使用用途や仕上がりを擦り合わせてくれる。

なんと、VRを用いてレンズ毎の見え方の違いも体験可能!

自分の視界が改善された後の様子があらかじめ知れるというのは有難い。

豊富なデザインからお好みのフレームを選定

問診で決めた使用用途、そして測定の結果カスタマイズされたレンズの性能が一番発揮されるフレームを、スタッフの方が提案してくれる。
もちろんデザインも多種多様で、高級感のあるファッショナブルなものから、ビジネスシーンで使いやすいシンプルなものなど、自分が求める一本がきっと見つかるはず。

フィッティングで、さらに自分専用の眼鏡に仕上げる

たとえ超精密度数でレンズを作ったとしても、レンズの中心点や前傾角、そり角等フィッティングポイントがズレていては、本来のパフォーマンスが発揮されない。

こちらも検眼同様、最新のデジタル機器で細かく計測し、カスタマイズレンズのパフォーマンスを最大限に発揮させる。

ここまで手厚いカスタマイズ体制があってこそ、負担のかからない眼鏡が完成するというわけだ。

約1週間後、待望の商品受けとり

度入りレンズの場合、仕上がりは注文から約1週間後。
再度店舗へ出向き、最終調整をしたらようやく自分だけの『究極のカスタマイズグラス』の完成だ。

「数十年間の違和感が消えた。」ドイツ式検眼で変わったこと

今回、『グラスファクトリー』で作った眼鏡を実際に使用してみて、まず思ったことは「世界はこんなにも明るかったのか」ということだった。

思えば、子供の頃から左目が近視・右目が遠視というかなり不安定な状態で過ごしており、両目のピントが綺麗に合う状態というのをほぼ経験したことが無かったのだから、無理はない。

遠くの文字を見る時も近くの文字を見る時も、常に片方どちらかの眼を酷使しており、そのことによる緊張感や疲れに悩まされていた。その違和感が嘘みたいに消えたのである。

確かに新しい眼鏡を使ってみて初めの2週間は、今までの見え方とかなり差があったので慣れるまでに時間を要したが、次第に肩と頭が軽くなるような感覚に。仕事の作業効率も驚くほど上がっている。

たかが眼鏡、されど眼鏡。自分に「本当にフィットした」眼鏡を使うだけでこんなにも生きやすくなるなんて、驚くべき発見だ。

眼に対して、少しでも悩みを感じている人は、ぜひともこの『最高級の視界』を味わってみて頂きたい。

グラスファクトリーについて

■社名:株式会社グラスファクトリー
■所在地:〒550-0015 大阪市西区南堀江2-10-4
■TEL:06-6537-3090
■事業内容:メガネ・衣料・服飾雑貨の小売
メガネフレーム・サングラスの企画・製造・販売
上記に付帯する全ての業務 

 

■新型コロナウィルス対策について

グラスファクトリーでは皆様により安全にご利用頂く為、感染予防防止対策を実施しております。
今後もお客様の安全を第一に考え、安心・安全なサービスを行ってまいります。
お客さまには大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 

①全スタッフ 
手指のアルコール洗浄を行い常に清潔に保つよう心がけております。

②店舗
お店では「換気」「次亜塩素酸水での室内除菌」「よく触れる部分の消毒」を定期的に行っております。

③接客
お客様、およびスタッフの感染予防を考慮し、マスク着用でのご案内をさせていただきます。

④接客後
お客様が着用されたフレームに関しましてはいったん引き上げ、
除菌クリーニングを行って吹き上げてからお渡しします。
また、測定のために使った機械は全て消毒いたします。

⑤来店予約制を導入
今後グラスファクトリーは3密を避けるために
来店予約制を導入して運用していきます。
お手数をおかけいたしますが、来店予約フォームもしくはお電話からお願いいたします。


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